№3780遠藤周作文学館

お元気ですかスピリチュアルカウンセラー久美子です。

 

先日、久しぶりに長崎市東出津町にある遠藤周作文学館に

行って来ました。本当に数年ぶり!アメリカに住む

クライアント様が訪れた時に、彼女の希望だった遠藤さんの

文学館にふたりで行ったのが最後だった。

今回は佐賀方面で大雨が降り、運転も慎重にしたので、

目的地に着いたのは午後2時!直ぐに館内の受付でチケットを

購入すると、受付の方が、今日は取材の為カメラが入って

いますよ!と言われた。何処のテレビ局ですか?と私は尋ねた。

しかし、何処のテレビ局とは知らなかったようで。

 

玄関の中に入ると取材の方々がざわざわとしている。大きな

パネルの中の遠藤さんにご挨拶している時だけの少しの時間、

何故か誰もいなくなった。私はアメリカのクライアント様との

約束を果たすために、管内の中の目的地までそそくさと歩き、

静かに文章を読んでいると数人の高齢者が入って来ました。

遠藤さんのフアンらしい話声が聴こえた。やっぱりそうだよね

アメリカの方がお話していた事と同じような内容を話している。

 

私は受付の方が親切に教えて下さった場所で、影に対しての

文を読んでみたいと思ったけど、あまりにも字が小さく、そして

見にくかったので、結局本を買ってゆっくり見たいと思った。

 

結局、まだ本として販売されるのは三田文学から10月に発売されるとか!

でも、文学館で販売されている三田文学の本の中に。影に対してが

載っていると言うので、その本を買いました。まだ読んではいないけど!。

 

時間があるときにゆっくり本を読みます。そうそう取材に訪れて

いたテレビ局の方から、館内を案内しているスタッフと一緒に写真を

撮りませんか?と声を掛けられましたが、返事はしたものの

なかなかスタッフが取材のコメントが上手く出来ず、

何度もやり直しをしている為、結局私は静かにお断りして

帰りました。良い想いでの旅に疲れも吹き飛びましたあ。笑い♥

 

御予約・お問い合わせ

御予約は御予約専用ダイヤルを御利用ください。
080-1739-0331
※スカイプでの相談を御希望の方は、御予約の際にIDをお知らせいたします。

予約受付時間:10:00~19:00

また御質問などは、お問い合わせフォームからも承っております。
お電話で御予約をいただいた方のみ、
お問い合わせ可能です。

お問い合わせフォーム